【タイトル】
6年生 家庭科「朝食の大切さ」【本文】
家庭科では、「朝食から健康な1日の生活を」という単元を学習しています。 今日の授業では、3日分の朝食メニュー例を見ながら、それぞれのよい点や改善できそうな点について意見を出し合いました。また、映像や資料を通して、朝食が体や心にどのような役割をもっているのかについても理解を深めることができました。 子供たちには、「朝ごはんは体の目覚まし時計」であることを伝えています。朝食をとることで、体がしっかりと目覚め、元気に1日をスタートさせることができます。 もし朝食を食べる習慣がまだ身についていない場合は、まずは「何か一口でも食べること」から始めてみることが大切です。そして、すでに毎日朝食をとっているお子さんは、栄養バランスにも目を向けながら、よりよい食習慣へとステップアップしていけるとよいですね。 ご家庭でも、無理のない範囲で朝食について話題にしていただけると嬉しいです。【添付ファイル】
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